
芸術の村として知られるウブドのメインストリート、モンキー・フォレスト通りには、オシャレなショップやレストランと共に多くのアートギャラリーが並んでいます。その通りのほぼ中央に位置する「コマネカ アット モンキーフォレスト」は、1998年開業の老舗ホテルで、観光地としても有名なネカ美術館を造ったステジャ・ネカ氏の子息がオーナーのホテルです。伝統的なバリの村を模した広い敷地には、樹木で囲まれたプールヴィラが6棟、スイートルームが14室の合計20室あり、少ない客室ゆえの行き届いたサービスが大好評。自然素材の家具でまとめられた客室は、広々としていてとてもリラックスできる雰囲気。敷地内にはメインプールやレストラン、ナチュラルオイルを使ったスパもあり、観光の合間にホテルでのんびり過ごす時間も充実します。街の真ん中にいながら、まるで小さな村に滞在しているような感覚。ウブドで“ちょうどいい贅沢”を楽しみたい人にぴったりのリゾートです。
コマネカ アット モンキーフォレストを愉しむ3つのポイント
小さな村の様相を呈したスモールラグジュアリーホテルが、あなたをお迎えします。
スイートルーム
69㎡の広々としたつくりのお部屋です。
パンダン ワンギ スパ
バリニーズマッサージ等の人気メニューを取り揃えたスパです。
街歩き
ウブド中心部まで徒歩約10分の好立地です。

スパ




